2019年度 キャリア教育に対する意識調査 1/31  



「2019年度 キャリア教育に対する意識調査」にご関心をお持ちいただき、ありがとうございます。
この調査は、日本キャリア教育学会 研究推進委員会によるものです。
まず、以下の趣旨をご一読ください。

今回の調査の趣旨
日本キャリア教育学会研究推進員会は、以前(2010年3月)に学会員を対象としたアンケート調査を実施しました。当時は学会の名称を現学会名に変更してちょうど5年が経過した時期であり、「名称変更後の日本キャリア教育学会の研究・実践のあり方について、学会員の意識を調査し、学会の今後の研究・実践の方向性について考察する」ことを目的にしたアンケート調査が実施されました。
現在のキャリア教育の嚆矢ともいえる、いわゆる「接続答申」(1999年)から20年がすぎました。また我が国の学校教育において本格的にキャリア教育が実施されるきっかけになった中教審のキャリア教育・職業教育答申(2011年2月)、本会の先のアンケート調査実施からほぼ10年が経過しているという認識から、今回、ここ10年ほどのキャリア研究、およびキャリア教育はどのように評価されているのか、またこれからの研究、教育に何が必要と考えられているのかを把握し、会員・社会に還元することを目的とした調査を行うこととしました。このアンケート調査によって、キャリア教育を研究・実践する人々がかかえる認識や課題を明らかにできればと考えております。

質問はキャリア教育学会会員の皆様と、非会員の皆様でそれぞれに準備しています。当てはまる方のみお答えください。

以下の当てはまる方にチェックを入れ(必須)、次にお進みください。

日本キャリア教育学会 会員の方
日本キャリア教育学会 非会員の方 (学生/社会人の別は問いません。18歳以上の方にお願いいたします)


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